【2018年度版】最新の外資系金融機関一覧

外資系金融で働く.COMでは、外資系金融企業の一覧を作成しています。

今後の外資系金融への転職活動にお役立て下さい。

【2018年度版】投資銀行・外資系証券と言われている外資系金融企業一覧

ゴールドマンサックス

JPモルガン

モルガンスタンレー

メリルリンチ日本証券

BNPパリバ

UBS

シティグループ

バークレイズ

ドイチェバンク

クレディスイス

HSBC

クレディアグリコル

【2018年度版】日本国内に支店を置く外資系銀行一覧

スタンダード・チャータード銀行 

コメルツ銀行

ステート・ストリート銀行

ニューヨークメロン銀行

シティバンク、エヌ・エイ

 

投資銀行・外資系証券の求人案件に応募する際の注意点

投資銀行・外資系証券の求人案件は「非公開求人案件」として取り扱われるのが一般的です。

投資銀行・外資系証券への転職をするのであれば、転職エージェントへの登録、およびハイクラスをターゲットにした転職サイトへの登録は必須です。

必ず登録しておくようにしておきましょう。

外資系金融業界への転職を実現できる転職エージェント

1位:JAC Recruitment(ジェイエイシーリクルートメント)


日本で28年の転職支援実績がある転職エージェントになります。外資系企業および外資系金融の求人案件と言えば、まずはJAC Recruitmentで間違いないでしょう。国内、外資系の求人案件に強いだけではなく、海外の求人案件にも強いネットワークを持っているので、海外勤務に興味がある方にもオススメです。

年収レンジでいえば、年収800万円以上の案件が豊富なため、これからキャリアアップを狙う人であれば必ず登録しておきたい転職エージェントになります。担当コンサルタントの方の丁寧なヒアリングときめ細やかなサポートは非常に満足度が高いのも大きな特徴。外資系金融業界への転職を目指す方は必ず登録をしておきましょう。

2位:Recruit Agent(リクルートエージェント)


日本国内では圧倒的にトップクラスの求人数をほこるリクルートエージェント。日系企業に強みがあるイメージですが、外資系企業の求人案件にも強いのが大きな特徴です。大手ならではのサポート体制が魅力的で、土日・祝日・平日20時以降も転職の相談が可能。忙しいビジネスパーソンでも、余裕を持ったキャリア相談が可能となります。

また、キャリアアドバイザーの方が自分では気づかないスキルや価値を一緒に分析してくれるため、これまで自分で気づかなかった「強み」を知ることができます。外資系金融業界への転職はもちろん、プロフェッショナルな転職の提案を受けたいのであれば、リクルートエージェントへの登録は必須。転職成功実績が業界トップというのも納得のサポート体制です。

3位:Spring転職エージェント

非公開求人が80%のSpring転職エージェント。世界60の国と地域に5,000以上の拠点展開するグローバルなネットワークが強み。外資系金融への転職時に不安な英語の面接対策などのサポートだけではなく、優良外資系企業と信頼関係を築いている専任のコンサルタントが手厚く転職のサポートをしてくれます。また、コンサルタントの方は、企業の人事と直接やりとりをしているため、非常に的確なアドバイスを提供してくれます。外資系金融へのキャリアアップはもちろんですが、「転職には手厚いサポートが必要不可欠」という方にオススメの転職エージェントです。

知っておきたい転職エージェントが扱う非公開求人

外資系金融の求人案件のほとんどは「非公開求人扱い」となっているため、一般の転職サイトに求人が掲載されることは稀です。

そのため、外資系金融に転職するためには、非公開求人案件へのアクセスが絶対条件となります。

では、どのように「非公開求人」へアクセスすればいいのでしょうか?

その答えが転職エージェントです。

転職エージェントの取り扱う求人案件の大半は「非公開求人案件」です。

転職エージェントへ登録を済ませておけば、転職エージェントから非公開求人案件を紹介してもらうことが可能になります。

もし現在外資系金融業界への転職を考えるのであれば、転職エージェントへの登録は必須です。

必ず登録しておきましょう。